動画編集のあれこれ

目安時間:約 8分

どうも、そるじです。

文字スクロールからの卒業ということで、

新たに動画編集の勉強を始めました。

ということで、

やっぱすぐ忘れるんで、

自分の知識のために学んだことをメモっとこうと思います。

動画編集について

これは知らなかったんですが、

動画ソフトにはアニメーションとか、

動きをつけれるコマンドがありますよね。

このモーションも動画編集ソフトによって追加することができます。

例えば、

Adobeなら『アフターエフェクト』

アップルなら『アップルエフェクト』というように、

それぞれソフトによって、モーションのテンプレートが違うので、

モーションのテンプレートだと思って、

何でもかんでも入れれると思ったらできません。→思いっきり勘違いしてました((;゚Д゚))

Macの動画編集ソフトで共通してること

アイムービー やFinal Cut Pro Xで再生する時に、

再生ボタンをいちいち押したり、

その場所から再生したいのに、できないという現象があったんですが、

調べたら、簡単でした。

スペースキーを押すだけで、再生、一時停止が使えました。

初歩的でも、初めはわかんないですからね。

Final Cut Pro Xについて

基本的なところで、

コマンドとかわかりやすく載ってましたので、

URL貼っときますね。

https://support.apple.com/kb/PH12724?locale=ja_JP&viewlocale=ja_JP

タイムラインについて

タイムラインも拡大したらずっと虫眼鏡が表示されてて、選択できなくなったので、

どうすれば、選択とかの切り替えができるかがわからなかったですが、

画像の矢印になってる部分(選択したコマンドの画像になってます)をクリックすると選択できました。

タイムラインの表示について

上図のように文字の方を上にするには、タイムライン上で文字の方を上にすれば、

文字が上になる。下図参照

テキストを入れる

テキストを入れるには、下図のタイトルを選ぶ

テキストの色を変える

動画でテキストを入れると色とかイジリたいですよね。

で、色の替え方がわからなかったので、メモっときます。

テキストを入れると、図のように画面の右側に色々出てくると思います。

ただ、その部分だけでは、テキストの色を変える部分が出てこなかったです。

下にスクロールしたら出てきました。

で、下の画像のように色を変える部分はフェースという部分になります。

丸で囲った部分をクリックすると、色を変える部分が出てきます。

タイトルの種類

図のように文字スクロール時代はスクロール一択でしたが、

タイトルの表示の仕方も色々あるので、

ご自身にあったタイトル表示にしましょう。

タイトルのタイムラインの時間を変更する

まず、

画像のようにタイムラインに自分が選んだタイトルを表示させて

時間を変更したい場合は、

図のようにタイトルの先端を摘むと、時間の調節ができる。

しかし、微調整ができないので、

タイムライン上のタイトルにカーソルを合わせて右クリック

右クリックしたら画像のピンクで括った継続時間を変更をクリックして、数字を入力すると、

画像の右側で括ってある数字の部分をいじれる。

 

 

また、

微調整するには、

例えば、

画像のように、時間を指定して位置指定することにより、

そこまでタイムラインを摘んで図の12秒のところまで持ってくると、

12:00ちょうどのところにすることができる。

背景を入れる

背景は下図のようにジェネレーターで入れれます。

ジェネレーターをクリックして、

背景の種類を選ぶ。

今回は単色を選んで、タイムラインのタイトルの下にドロップ

そうすると、

青の背景を作ることができました。

動画を保存する

動画を保存するって言っても、

わかりづらいですよね。

保存が無いですからね。

で、Final Cut Pro Xで保存するには、

下図のように

ファイル→共有で保存できます。

または画像の右上のビンクで括ったところからでも保存できます。

MP4で保存するには

保存はいいけど、

MP4で保存がワカンねぇってなりますよね。

MP4で保存するには、フォーマットをコンピューターにするとMP4にできます。

画像のように、

ファイル→共有→マスター(デフォルト)

をクリック

そうすると、マスターという画面が出てくると思います。

ピンクで括った設定をクリックすると下図のような画面が出てくると思うので、

ピンクで括ったファーマットでコンピューターを選択し、

次へをクリックすればMP4で保存できます。

 

画面の一部を拡大する

この画像やこの動画のここをアップにしたいんだよなあってなりますよね?

それもFinal Cut Pro Xはできます。

どうやってやるかというと、クロップを使います。

図で示した部分を選択すればクロップできます。

例えば、図のように眼鏡の部分だけを拡大したいなら、

その範囲を選択すると、

このように拡大されます。

タイムライン場では、1つ上の画像のようにクロップした範囲の状態になっていますが、

動画を再生すると、上の画像のようにアップした状態になっています。

 

ワークスペースを変更する

Final Cut Pro Xってぶっちゃけ見づらくないですか?

細かすぎて、文字が見づらい((;゚Д゚))

↑↑↑

(Mac自体のディスプレイの輝度が暗くなってました((;゚Д゚))

すいません。勘違いでした)

 

どこで、変更するかというと、

ウィンドウ→ワークスペース

で変更できます。

ワークスペースっていうのは

 

アップルモーションエフェクトの追加方法

Final Cut Pro Xでモーションエフェクトを追加する方法を書いていきたいと思います。

正直、アップルとか他の媒体で書いてあるんですが、

マジで、俺の知能だと理解できないので、

自分的に追加する方法を書いていきたいと思いますが、

マジでわかりません((;゚Д゚))

誰か教えてください。

とりあえず、意味不明な用語をメモっときます。

ライブラリサイドバー

「ライブラリ」ボタン

LUT

ルックアップテーブル(LUT)

 

 

 

 

 

とりあえず、ここまでで公開したいと思います。

どんどん追記して行きますね。

なんか、調べると結構古い記事ばっかりだったので、

最新な感じで役立てればと思います。

それでは。



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