GIVE&TAKE 「与える人」こそ成功する時代 /三笠書房/アダム・グラントについてふわっと

give&take

どうも、そるです。

give&takeの要約について書いていこうと思います。
前置きが長いので本文から読みたい人は目次からジャンプしてくださいね。

前書き

YouTubeのチャンネルが消えたおかげで?笑

自分の時間が増えました。

と前向きにとらえて、

情報というかまあ、実践記を書いていきます。

 

週末にかけて、

動画編集の依頼が入っているので、

たぶん、その頃には書かなくなってます笑

 

動画編集の仕事を請け負うって、

まあ割りに合わないんですよ。

 

でも、

まあ打算で生きてるわけじゃなくて、

ギバーになりたいなあと思ってて、

 

ツイッターでもちょっと前に呟いたんですが、

ネットビジネスって搾取する人間が多すぎ問題があるなと・・・

マジでそういう奴が多すぎて腹が立ってたんですね。

 

で、なんかおかしいなあと思ってたところで、

中田敦彦さんのYouTubeの動画で、

これやっ!

って思ったんですね。

どの動画かと言うと、

これです。

 

【偉人伝】Google創業者ラリー・ペイジ後編!リアルパーフェクトヒューマンが見据える未来とは?

で、ギブアンドテイクって話があるんですが、

これに感銘を受けたんです。

それで、

ラリーページはこれこれこういうことで、

ギバーなんだよっつって、

 

友人に教えたら、

それだったらギブアンドテイクっていう本あるんだけど、

 

それ読んだら?

ってなって、

 

この本です。

この本は、

ギブアンドテイクについて、

実例を交えて教えてくれる本なのですが、

 

いやマジでギバーになろっと思ったわけです。

 

ここまでが前置きです。笑

give&takeの要約

で、

超簡単に要約すると、

見返りを求めないで、ただただ与える人をギバーと、この本では読んでいます。

そして、見返りを求めるから与える人のことをマッチャーっていいます。等価交換的な人のことね。

そして、ただただ何もしないけど、よこせっていうジャイアンみたいな人のことをテイカーと呼びます。

そして、

この本は、

ギバー、マッチャー、テイカーそれぞれの特徴を説明し、

具体的な話をいれて、

最終的にギバーがめっちゃ得していますよ。という説明がなされています。

ただ、単純にギバーだけじゃやってられないので、

時には、マッチャーになってもいいし、

ケースバイケースだよね。

という柔軟な内容にもなっています。

ギブアンドテイクから学んだこと

最近は、ノウハウコレクター丸出しなのは、

変わってないんですが、

情報発信者に対して、

自分がその発信者をみてる部分は、

ギバーなのか?

っていうところに注目することになったんですね。

 

で、

まあ、胡散臭い情報があって、

今日は、それを確かめに行ってきたわけです。

 

で、その胡散臭い情報を発信してた人は、

表面的には、ギバーだったわけです。

 

なので、

その情報は正しいのか?

確認するに値するものだったので、

会いにいきました。

 

そしたら、

そこで教えてくれたのは、

まさしくギバーでした。

 

胡散臭い。

セールスをしてくださいとか、

MLMとか、

なんかに入ってくださいとか、

そう言った類じゃなくて、

純粋な情報だったので、

 

久しぶりにあたりの情報をもらって帰ってきました。

 

やっぱり、

情報を受け取る確度も、

受取手の情報感度のレベルはあるんだなと。

 

情報弱者だと、

いわゆる搾取するテイカーから金を巻き上げられます。

 

自分は、散々搾取されてきたので、

だいたいわかるようになってきたのかなと。

まだまだ騙されるかもしれませんが・・・

 

よく、偽善者の話があるじゃないですか?

誰も傷つけなければ偽善者でも良くないですか?

と思う今日この頃。

 



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